NGS:日本GPSソリューションズ株式会社
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NEWS  

NEW!  ホームページ更新のお知らせ  :NetSurvユーザ様利用事例

更新日:2009/11/13
  「NetSurvユーザ様利用事例」に「海上ブイ撤去および設置作業でのNetSurv利用 」を追加しました。
  利用事例トップはこちらから..
 

NEW!  ホームページ更新のお知らせ  :NetSurvユーザ様利用事例

更新日:2009/11/2
  「NetSurvユーザ様利用事例」に
「水路管埋設工事における地形データ管理 〜原形復旧作業におけるNetSurv利用〜 」を追加しました。
  利用事例トップはこちらから..

NEW!  NetSurvG6が「タモリ倶楽部」に出演します。

更新日:2009/10/2
  詳細はこちらから..

NEW!  「ユーザー様からのNetSurvに関するよくある質問集」をまとめました。

更新日:2009/8/26
  ユーザー専用サイトの「NetSurv保守契約&ユーザーサポートサービス」内にある「FAQ」より閲覧ください。
  ご利用はこちらから..

NEW!  NetSurvG6-R」販売開始のお知らせ

更新日:2009/8/12
  新市場向けの第1弾がついに販売開始となりました。
  詳細はこちらから..

NEW!  「東日本地区NetSurvユーザー研修会」開催のお知らせ

更新日:2009/8/11
   このたび弊社では、NetSurvユーザー向けの研修会を開催することとなりました。
第1回目となる今回は、NetSurvユーザー数が最も多い福島県で行う予定です。お近くの方も
そうでない方も奮ってのご参加をお待ちしております。
尚、研修会内容に関しましては、追ってご連絡いたします。

 日時: 平成21年9月26日(土) 9:00〜13:00
 場所: 福島県郡山市安積町日出山字北千保19-8
      ビックパレット福島 3F 小会議室
 

NEW!  NetSurv2000およびNetSurv3000のPDAバッテリ交換希望のお客様へ

更新日:2009/8/11
   NS2000・NS3000のPDAバッテリに関してですが、現在メーカー側(HP社)では販売を修了している状態であるため、弊社としましても修理などの対応が難しくなっております。
 そのため、PDAバッテリに関しては、ユーザー各社様の方で直接お取り寄せいただくことをお奨めしております。また、こちらの方が負担が軽く済むのも事実です。
 PDAのバッテリはネット販売が主となります。サイトのURLはこの場では公開できませんので、バッテリ購入希望の方は弊社へ直接、若しくは各地域の代理店にお問合せ下さい。
 

NEW!  ホームページ更新のお知らせ  :NetSurvユーザ様利用事例

更新日:2009/7/21
  「NetSurvユーザ様利用事例」に「計測車両出来形管理システム」を追加しました。
  利用事例トップはこちらから..

NEW!  「地理空間情報システム展2009」に出展いたします。

更新日:2009/5/26
 

▼当ブースにお越しいただいた方に抽選でMP3プレーヤーをプレゼントいたします。
 また、ネットワーク型RTK測量セット(ソフト付)を格安で購入できるチャンスもご用意しております。
 ルールは至って簡単。ダーツを投げて数字を決めるだけ!
 GPS導入をご検討されておられる方は、この機会に是非お立ち寄り下さい。

  ▼今回のベンダーフォーラムは2階B会場です。「新市場におけるNetSurv活用事例」をご紹介いたします。
NEW!  公共測量での セミ・ダイナミック補正の導入について (国土地理院情報) 更新日:2009/2/18
  国土地理院では、測量における「地殻変動による歪み」の影響を取り除く「セミ・ダイナミック補正」の導入を進めています。
→

セミ・ダイナミック補正の導入により、
  定常的な地殻変動で生じた歪みの影響を取り除き、測量結果と既存の測量成果との整合性 を確保することができ、高精度な測量と、位置の基準としての基準点体系の安定性を維持することができるとのことです。

→

セミ・ダイナミック補正の適用対象は、
  基本測量と、電子基準点のみを既知点とする1級基準点測量(スタティック測量)が対象です。 (2級基準点測量以下は対象外)

→

平成21年度より開始
  上記適用対象で、平成21年度より部分的に実施される予定とのことです。
  また、セミ・ダイナミック補正に関する説明会も全国で開催予定です。
   そして平成22年度から全面的に実施というスケジュールが予定されています。

→ 国土地理院の最近情報は・・・
  「セミ・ダイナミック補正の導入について」(国土地理院 月刊GSIテクノニュース No.196)...
→ セミダイナミック補正を詳しく知りたい方は・・・
  「セミダイナミック補正について」第36回国土地理院技術研究発表会報告...

→

※NetSurvでネットワーク型RTK-GPSを利用する場合は、地殻変動補正が既に組み込まれています。 NetSurvの地殻変動補正については・・・
  「VRS方式での地殻変動補正」日本GPSデータサービス...(PDF 519KB)

NEW!  ホームページ更新のお知らせ : 高精度測位システム 更新日:2008/12/25
   「高精度測位システム」のコーナーをリニューアルしました。弊社の「高精度」・「精密解析」技術は、様々な分野で利用されています。 「高精度測位システム」のトップはこちらから...
 
■GPS連続観測システム
変動をミリ単位で捉えることができます。斜面や工事現場などの地すべり監視、構造物の変動・変形監視、地震や火山噴火の研究に利用できるシステム...
■リアルタイム解析
RTKに代表される干渉測位方式だけでなく、精密単独測位方式(PPP:Precise Point Positioning)での解析も。精密測地用途のみならず、大気(対流圏、電離層)推定など...
■モバイルGIS
フィールド作業時のデータ収集を簡単・早く・正確に行え、サブメートル〜30cm程度の位置検出が可能。高性能、コンパクト、耐久性に優れた...

NEW!  NetSurvソフトウェアの バージョンアップのお知らせ 更新日:2008/12/18
   拡大する新しいニーズと、日頃お使いのユーザ様方のご意見・ご要望に対応すべく、NetSurvは常に進化しています。 12月20日より順次リリース予定の新バージョンには、下記の機能拡張が含まれています。
 
■バージョンアップ拡張機能の例■
○ローカル座標系による計測のための機能拡張
  ・ダム、埋め立て、造成工事、ビル建設など、土木・建設工事での現場基準点による座標系で計測作業を行うことが出来ます。
  ・座標系の定義は、1点シフト、2点シフト、複数点によるヘルマートなど、あらゆるケースに対応可能。
  ・対象ソフトウェア:「NS-CTLローカル座標オプション」

○「RTK用手簿・記簿作成ソフトNS-Note」の機能強化
 ネットワーク型RTKを利用して、公共測量・座標計測・真北測量などを行う場合の各種の計算機能・帳票出力機能を充実させました。
   ・方位角の計算書の出力機能強化
   ・ローカル座標計算簿出力機能
   ・SIMA・APA-SIMA・CSVファイル出力機能強化(ローカル、平均値等)

○作業効率をアップする機能改良
 ・固定VRS点一括インポート(複数台でのネットワーク型RTK測量に)
 ・スタティック観測データの分割編集機能
 ・無線RTK時のコントローラ切り離し機能
 ・その他
 NetSurvは常に新しいステージへ向けて進化します。今後もNetSurvにご期待ください。
※NetSurvをお使いのユーザ様には別途ご案内をお送りいたします。今しばらくお待ちください。
NEW!   “もうすぐ2000台記念。 ご愛顧感謝キャンペーン実施中!” 更新日:2008/12/01
   おかげさまで、NetSurvは、2003 年の発売からもうじき6年を迎え、これまでの販売累計で、 ようやく2000 台を目指すところまでまいりました。 つきましては、日頃の皆様のご愛顧に感謝し、下記のキャンペーンを実施中です。
 
■キャンペーン第1弾■
  NetSurvG6新規ご購入で、「VRSセット」無償提供!
  “もうすぐ2000 台記念。ご愛顧感謝キャンペーン!” 実施中。
■キャンペーン第2弾■
  “配信料 最大2 ヶ月 無料”キャンペーン!
  ※キャンペーンの適用条件など、詳細はお問合せください。
 ※NetSurv3000-VS 最終特別販売のお知らせ
  「簡単操作」・「パケット通信」・「軽量コンパクト」で、GPSの新しいトレンドを確立したベストセラー機NetSurv3000-VSを、 特別セット&特別価格にてご提供いたします。詳細はお問合せください。

NEW!  「GPS真北計測システム」のご紹介 更新日:2008/11/17
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 建築基準法による北側斜線制限や日影規制に関連して、 最近では、建築確認申請時などに、現地での精密な計測による、 方位角や「真北」の計算が必要とされてきています。

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NGSが提案する「GPS真北計測システム」は、国土地理院の電子基準点 ネットワークを利用し、簡単・高精度に真北計測を 行うシステムです。
現在、一般に行われているトータルステーションによる太陽観測や電子コンパスによる方法に比べ、正確で効率的な計測 が可能です。

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 敷地調査や、杭芯チェック などの施工管理、地質調査・土壌改良のための座標管理など、ネットワーク型GPSの新しい 利用が進んでいます。

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 「GPS真北計測システム」 のリーフレットはこちら(PDF 両面印刷用)

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 「GPS測量機NetSurvによるGPS真北計測について」 (説明資料)はこちら(PDF 3ページ)
※「<資料2>帳票の出力サンプル」は含まれておりません。ご希望の方は下記のお問合せからご請求ください。

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 お問合せ、デモのご依頼などはこちらから

NEW!   NetSurvの新しい用途や利用法が拡大しています!! 更新日:2008/08/25
  NetSurvは、日本全国でリアルタイムに公共座標を取得できる、GPSの新しい仕組みです。 従来の測量機器のイメージを拡張する、新しい用途や利用法が拡大しています。
 
「建築現場座標管理支援システム」
  GPSにより得られた杭芯等の座標までの距離を作業者手持ちのコントローラ上に、リアルタイムに表示します。 現在位置と目標位置の距離を表示し、杭芯への誘導、チェック確認を支援するシステムです。
「環境調査業務支援システム」
  環境調査業務における座標取得をGPSでリアルタイムに表示します。従来のX、Y座標による水平位置に加え、H座標(標高)データを簡易に計測でき、 環境調査における、調査個所の確認、地質調査におけるボーリング位置等の座標取得を容易に行うことができます。
「土木工事施工管理支援システム」
  土木工事における施工管理にGPSを利用することで、主要点杭、幅杭設置などの起工測量から、丁張り設置、工作物計測、出来形測量まで、 効率的な情報化施工が可能です。

NEW!   NetSurvの利用事例を追加しました。 更新日:2008/07/15
  NetSurvの利用は、建築現場での座標管理、土木・建設での施工管理、環境調査など、 精密計測と公共座標取得を必要とする様々な分野に確実に広がっています。 事例一覧はこちら
 
「土木・建設・建築分野でのGPS利用
  〜工事測量で活躍する1点シフト、測設、真北機能〜」     各社様
→ 内容はこちら
「河川築堤工事の施工管理への適用 〜起工測量から出来形管理まで〜」
      ランドシステム有限会社様
→ 内容はこちら
「河川流況調査における利用 〜 NetSurvをラジコンボート(無人観測船)に搭載〜」
      株式会社 水文環境様
→ 内容はこちら

(ご報告)  「後処理ソフトの操作手順ビデオ」の内容に関して 更新日:2008/7/28
→

7月15日にNEWS欄でご紹介しました「後処理ソフトの操作手順ビデオ」の内容に関して、国土地理院の方よりご意見を頂戴いたしました。 折角のご指摘ですので、ご回答いたしました弊社の考えも含めて、その内容を下記にご紹介させていただきます。

<ご指摘の要旨>
 (操作手順ビデオの中の)「網平均計算」の手順で、1回目の解析後に、”受信状態の悪い衛星を使用しない”として再解析するように紹介されているが、 測量において、解析結果が悪い場合は、再測を行うべきではないか。

<弊社のご回答の要旨>
 基本測量や公共測量の場合には、ご指摘の通り、解析結果が悪い場合は再測すべきであり、そのように運用されていると思います。 ただし、現実の測位・測量作業の多くを占める一般測量を行う場合には、効率と精度を両立させるための創意工夫が、 ユーザと我々メーカそれぞれに求められています。
 弊社の測量ソフトウエアには、解析段階で、特定の衛星を外したり、解析の時間帯を限定したり、仰角マスクを上げることで品質の 悪い衛星データを除外する機能などを備えていますが、これらの機能は、この主旨に則ったもので、ユーザの裁量によって適切に 利用されるものと考えます。
 また、このビデオは、ユーザが独自に作成した社内研修用のビデオでもあり、弊社としても、活発な利用者活動を支援する立場 から、そのままご紹介させていただいているものです。以上の主旨をご理解いただきますようお願い申し上げます。

NEW!  後処理ソフトの操作手順ビデオ画像のご紹介 更新日:2008/7/15
→

NetSurv後処理ソフト(NS-Survey、NS-Network)の操作手順ビデオを 下記のサイトからダウンロードいただけます。ぜひご覧下さい!  (ア山測量調査株式会社様ご提供)

→ http://www.skym-sv.com/
NEW!  4月15日、「地理空間情報活用推進基本計画」が閣議決定されました。
更新日:2008/4/15
→ この「基本計画」は、昨年8月に施行された「基本法」(地理空間情報活用推進基本法)の理念を具体化するための、平成23年度までの実行計画です。
「基盤地図情報」の整備など、地理空間情報の整備・提供・流通を促進させ、「衛星測位」の技術基盤を確立して利用を推進することなどが、盛り込まれています。
→ 詳細はこちらから(国土交通省):

NEW!  国土地理院より「作業規程の準則」が公表されました。
更新日:2008/4/1
→ 作業規程の準則は、公共測量の作業規程を作成するための規範となるものです。今後、公共機関が準用する作業規定はこの準則になります。
同時に、「国土交通省公共測量作業規程」は、本準則をもとに変更申請され、4月1日より適用されました。
→ 詳細はこちらから(国土地理院):

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